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停電

停電

ベトナムは今の季節恒例の停電の時期になりました。
しかし今年は一段と期間が長いような気がします。
北部のほうは水力発電がメインなようで今の時期渇水で停電が多くなっています。
しかし停電の時間帯がふざけています。
夕方の5時から9時までとは日本では考えられない時間です。
よっぽど電機が足りないんだろうな
タグ:停電
posted by ベトナムのいなか at 07:56 | ハノイ 霧

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熊本県知事選挙

熊本県知事選挙が行われるとは知らなかった。
熊本県民の私としては関心ありますが、海外にいると選挙権もないし候補者のこともよくわからない。
前の女の知事は引退したんですね。
それにしても、一番人気は元東大教授だとか
この人がすんなり当選したら、熊本はどうなることやらもう少しいい人はいないんでしょうか?
 
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posted by ベトナムのいなか at 07:50 | ハノイ 霧

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ハロン湾ツアー

ハロン湾ツアー

ハロン湾
ハロン湾 ウィキペディア(Wikipedia)によると
ハロン湾( - わん, ベトナム語:Vnh H Long, 漢字:灣下龍)は、ベトナム北部、トンキン湾(東京湾)北西部にある湾の名称であり、大小3,000もの奇岩・島々が存在する。漢字表記は下龍湾。伝承では、中国がベトナムに侵攻してきた時、龍の親子が現れ敵を破り、口から吐き出した宝石が湾内の島々になったと伝えられている。 現在は無人だが、約7,000年前の新石器時代にはわずかに人が住んでいた。また、数世紀前までは海賊の隠れ家として利用され、また モンゴル軍の侵攻の際には軍事的に利用された。

彫刻作品のような島々の景観は、太陽の位置によって輝きが変化し、雨や霧によってまた趣のある雰囲気を醸し出す。 地質学的には北は桂林から南はニンビン(寧平)までの広大な石灰岩台地の一角である。石灰岩台地が沈降し、風化作用によって削られ、現在の姿となった。

1994年にユネスコの世界遺産(自然遺産)指定。
以上のようです。

先日久しぶりに連休がありましたので、行ってきました、ハロン湾。
ハノイから車で3時間半ぐらい、の場所に位置します。

到着すると早速お兄ちゃんが客引き、お兄ちゃんと交渉すること10分
船のチヤター代金45万ドンで交渉成立。

早速船に乗り込みハロン湾クルーズに出発、お客は総勢4人と子供一人
その割りに乗務員が4人もいる、あとで解ったんですが、みやげ物を
売る人がそのなかに2人いました。

さすが世界遺産に指定されるだけあって、景色は壮大です。

途中船を下りて、島のしょう乳胴見学、ここの階段がきつい
それと異常なまでの湿度、30分ぐらいのコースですが汗びっしょり







posted by ベトナムのいなか at 19:17 | ハノイ 曇り

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ねずみ退治

ねずみ退治

ねずみ退治、最近我が家でもねずみが頻繁に出没するので
子供の健康にもよくないので、ねずみ退治に取り掛かることにしました。
ベトナムのねずみはドブネズミが多くその名のとおりどぶを住処にしているようで、昼間はあんまり見かけませんが、夕方あたりから
大きいのがあっちこっちに出没します。
我が家のねずみ退治は最初かごで取る作戦にしました、6個かごを仕掛けて、翌日2匹かかっており、作戦成功かと思っていたら、翌日からさっぱりかからなくなりました、やっぱりどこのねずみでも頭いいなあと妙に感心させられました。
次のねずみ退治方法は薬をまく方法です。
ねずみが食べると明るいところにでてきて死ぬと、買ったところで聞いたんですけど、これが大嘘でところかまわず死んでしまい気をつけていないと、悪臭がただ乗ってしまいます。
薬のほうが確立はよく10匹ぐらい捕獲しました。
難点は死んだのを早く発見しなければいけないところです。
かごのほうは毎日仕掛けるとねずみが覚えてしまうらしいので
薬と交互にねずみ退治するのがよいと隣のおじさんが教えてくれました。
当分我が家のねずみ退治はかごと薬の併用で、根気よく退治していこうと思います。
posted by ベトナムのいなか at 13:53 | ハノイ

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ベトナム投資信託

ベトナム投資信託

11月10日、営業活動を本格的に開始しました。タン・ヴィエト投資ファンド・マネージメント社はベトナム国内初の100%ベトナム系投資信託会社で、資本金は110億ドン(約7857万円)。設立母体は金融投資とIT関連製品の販売を手掛けるTVH社、共同出資者はベトナムのフーン・ナム銀行ほか個人投資家8名です。同社のヴォー・ヴァン・タイ社長によりますと、今年12月中旬までに、サイゴン・ファンドA1という名の投信を設定し、200億ドンの資金を集める予定です。

 すでに上場しているVF1投信(設立母体はヴィエト・ファンド・マネージメント社)とは違って、サイゴン・ファンドA1は出資者から資金を募り、取引所には上場しません。同ファンドは資本金のうち60%を上場銘柄に投資し、残りは上場を控えている企業の株式やその他資産に投じる計画。とりわけ、銀行株や輸出入関連企業の株式への投資を重点的に行う予定です。

 2006年末までに、資産の30〜40%増大と、15%の収益分配を目指す予定です。来年度の計画としては、サイゴン・ファンドB2とサイゴン・ファンドC3の追加設定を視野に入れています。外資系のプルーデンシャル・ベトナム投信とマニュライフ・ベトナム投信、それにドラゴン・キャピタル社およびサイゴン商工銀行の合弁によるヴィエトファンド投信に続き、ベトナム投信は4つ設定されたことになります。
posted by ベトナムのいなか at 13:25 | ハノイ 霧

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